Oblivion - 設定メモ
MODの導入は全てOBMM(Oblivion MOD Manager)を使用しています。
基本的に背景強化がメインで、バランス調整系は入れていません。
【PC環境】
OS :Windows XP SP3(32bit)
CPU:Athlon64 X2 5000+ BlackEdition@3.0GHz(6000+相当)
VGA:Radeon HD4850 CrossFire
メモリ:DDR2-800 4GB
モニタ:MITSUBISHI MDT242WG(24" WUXGA)
【OBMMの設定】
ロード順はかなり適当ですが、一応動いてます。
MODの説明はOblivion wiki JPを参照
【Obilivion.ini】
[uGridsToLoad = 7] (初期値: 5)
読み込むセルの数。キャラを中心にn×nマスのセルが読み込まれます。設定は奇数。ディテールを描画する距離が伸びます。中間距離が綺麗になります乗数的に負荷が増すので、ほどほどに。
[bUseWaterDepth = 0](初期値: 1)
水面下の描画をオフにします。uGridsToLoadを増やすと水面描写がおかしくなる場合がありますが、これで大抵直ります。
基本的に背景強化がメインで、バランス調整系は入れていません。
【PC環境】
OS :Windows XP SP3(32bit)
CPU:Athlon64 X2 5000+ BlackEdition@3.0GHz(6000+相当)
VGA:Radeon HD4850 CrossFire
メモリ:DDR2-800 4GB
モニタ:MITSUBISHI MDT242WG(24" WUXGA)
【OBMMの設定】
ロード順はかなり適当ですが、一応動いてます。
MODの説明はOblivion wiki JPを参照
【Obilivion.ini】
[uGridsToLoad = 7] (初期値: 5)
読み込むセルの数。キャラを中心にn×nマスのセルが読み込まれます。設定は奇数。ディテールを描画する距離が伸びます。中間距離が綺麗になります乗数的に負荷が増すので、ほどほどに。
[bUseWaterDepth = 0](初期値: 1)
水面下の描画をオフにします。uGridsToLoadを増やすと水面描写がおかしくなる場合がありますが、これで大抵直ります。